2021年11月21日「すくすくあそびひろば」の様子(遊ぶ)

 

 

あそびのひろばは、コロナ禍のためにしばらく開催を見合わせていましたが、1年2か月ぶりに加須市麦倉にある北川辺ライスパークで開催しました。
天候に恵まれて、秋の深まる景色の中で13家族45人の親子が参加しました。

今回は、NPO法人「埼玉県レクリエーション協会」がゲームを指導してくれました。
ゲームは、ぼっちゃ、ラダー・ゲッター、わなげ、ダーツ、バッゴー、フライングディスクの6つでした。

 






    しゃぼん玉でも遊びました。


 

 

 

2020年9月13日・20日「すくすくあそびひろば」の様子(遊ぶ)

9月のあそびのひろばは、コロナ対策を徹底して密集を避けるために親子参加者を2回に分けて、加須市麦倉にある北川辺ライスパークで開催しました。
<まるちゃんのかがくのとびら>
13日は、牛乳パックを使って「ブーメラン」を作りました。
20日は、雨で外遊びができなかったので、「ガリガリプロペラ」を作りました。

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
<外遊び>
まるちゃんのかがくのとびらで作ったブーメランを飛ばしました。なかなか上手に飛ばなかったり、自分のところに戻ってこなかったりしましたが、だんだん飛ばし方の「コツ」を覚えてうまく飛ばせるようになりました。

北川辺ライスパークのまわりでは稲刈りが始まっていました。

 

2020年7月19日「すくすくあそびひろば」の様子(遊ぶ)

 

今回は、加須市麦倉にある北川辺ライスパークで開催しました。
敷地が広く、施設は水塚(みつか)や東屋も使えて収容人数が充分に確保できましたが、密集を避けるために前回よりも参加人数を減らして、19名の親子が参加しました。

 

<外遊び>
梅雨の季節でしたが、何とか天候に恵まれて外で遊ぶことができました。
シャボン玉や竹とんぼで遊びました。風船ロケットはとても楽しかったです。
<室内あそび>
<郷土資料館見学>
食事の後は気温が高くなってきたので外遊びはやめて、併設された北川辺郷土資料館を見学しました。

<コロナ対策>
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行の中で実施するにあたり以下の対策を施しました。
・参加人数を施設の収容人員の半分以下に制限する。
・施設は換気を常時行い密室化を防ぐ。
・外遊びをできる限り行い密集化を防ぐ。
・食事のテーブル・イスのアルコール消毒を行う。
・食事の配膳はセルフサービスではなくスタッフがテーブルまで届ける。
・参加者の体温測定を行い、入館時は手指のアルコール消毒を行う。
・スタッフはマスクを常時着用し、フェイスシールドをできる限り併用する。